乃木坂46

新規さん注目 乃木坂 おすすめ3曲 斎藤飛鳥もかつてはアンダーだった 「アンダー特集」!

新規さん注目 乃木坂 おすすめ3曲 斎藤飛鳥もかつてはアンダーだった 「アンダー特集」!

こんにちは!

ぷくさんです!

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乃木坂新規なんだけど、最近の曲は知ってるけど、昔の曲はあんまり知らない・・・いい曲あるの?

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はい!私の出番です!新規坂道ファン応援サイトのぷくさんです!

・・・っていう、感じでやっています!

こんな人に読んでほしい!

最近の曲は知ってるけど、昔の曲はあんまり知らない・・・

調べても多くて、どれから聴けばいいの?・・・

時間もない・・・

そんなあなたに、まず聴くべき曲を紹介します!

 

私もファン歴8年、たくさんの曲を聴いてきました!

本当にたくさんの曲があるので、ある焦点からの紹介にします!

では、今回は「アンダー」です!その中から、3曲!

 

いきましょう!

「狼に口笛を」「あの日僕は咄嗟に嘘をついた」「扇風機」

どれも初期の曲で「また、古参の『昔はよかった』話かよー・・・」「古参うぜー」「アンダーとか『私知ってる』アピールだよー」って思う方もいるかもしれません!

ですが、簡単に短く説明しますので!!

どうかみてください!

それでも、

知ってなんかいいことあるの?

古参ぶれます!(笑)

これは、単純に会話や守備範囲の幅が広くなりますし、より多くの乃木坂ファンと楽しいコミュニケーションがとれますよ!

なにより、乃木坂を知ることは楽しい!

それはそれとして、今では当時のままのパフォーマンスは観たり聴いたりできませんので、これきっかけで過去のコンテンツも楽しんでほしいです!

では、アンダーの説明からです

アンダーとは?

簡単にいいますと、シングルの選抜ではないメンバーでの編成です

なので、「地味」です・・・

あまり取り上げられませんし、メディアの露出もすくないです・・・

ですが、メンバーの個性は光るものがありますし、選抜落ちとは言え、あの「乃木坂」ですよ?顔面偏差値は高いです!!!(笑)

では、曲についていきましょう!

曲の魅力

「狼に口笛を」

「この曲は、映像で観るのが楽しいです!」

曲について

作詞 秋元康 作曲 Akira Sunset

「おいでシャンプー」の収録曲で、センターは伊藤万理華です

現在、伊藤万理華は卒業してしまって、ライブやメディアで当時の様にパフォーマンスされることはないですが、バースデイライブの全曲披露では聴くことができ、毎回誰がセンターやるのかも楽しみです

この曲で、「アンダー」という言葉が正式に採用され、後につながる「アンダー曲」の始まりです!

魅力

映像で観るのが楽しいというのは、肩を揺らす独特な特徴のダンスがあり、ちょっと真似したくなります(笑)

また、センターの伊藤万理華はのちのちに表現力が評価されるメンバーで、その伊藤万理華がMVで演技しているのを観ることができます

卒業してしまったメンバーではありますが、乃木坂を語る上では欠かせないメンバーでもありますし、今後も女優で活躍が期待できるので注目です!

そんな伊藤万理華がセンターの「狼に口笛を」を観てみたくなりませんか?

他にも、歌詞が優しいです

争いのない世界を願ってしまいます!(笑)

「あの日僕は咄嗟に嘘をついた」

「井上小百合のパフォーマンスがいい!」

この曲について

作詞 秋元康 作曲 三輪智也

「何度目の青空か?」収録の曲で、センターは井上小百合です

現在、卒業が予定されている井上小百合がセンターの曲なので、卒業の後は、もう井上小百合センターバージョンは観れないので、さみしいですね・・・

魅力

まずは、井上小百合のパフォーマンスが最高ということですね!

いつもは、おっとりした清楚なイメージ(本当にイメージです!)ですが、この曲では鬼気迫る表情でダンスパフォーマンスしていて、ライブでは圧巻です!

また、曲の歌詞も、「嘘」というネガティブなワードを中心に後悔を歌っており、アイドルらしからぬ、フックの効いている耳に残る曲となっています

「扇風機」

あの斎藤飛鳥がセンター!!

この曲について

作詞 秋元康 作曲 角野寿和

「ガールズルール」の収録曲で、センターは斎藤飛鳥です

この曲は、いまや乃木坂を背負っているエースの斎藤飛鳥がアンダーとして活動している、貴重な曲です

魅力

もちろん、これはアンダーセンターを斎藤飛鳥がやっていた貴重な曲です!

しかし、この曲の魅力はそれだけではありません!

その魅力とは、サビでのダンス!リフレインするメロディー!

ダンスは、斎藤飛鳥の魅力と合わさり、とてもかわいいです!

そして、「けん、けん、ぱ!」(わかるかな?(笑))のようなメロディー、心地よいリズムが繰り返し流れてきて、クセになりますよ!

まとめ

今回は「アンダー」に焦点を当てて、紹介してきました

「アンダー曲」の中でも、比較的初期の曲です

「狼に口笛を」「あの日僕は咄嗟に嘘をついた」「扇風機」は、いまや当時の編成でのライブはなかなか観れない、もしくは、観れなくなるものですね・・・

今や、「扇風機」ではエースの斎藤飛鳥がアンダーでセンターをしていたり、「狼に口笛を」「アンダー」の始まりの曲だったり、井上小百合がセンターでの「あの日僕は咄嗟に嘘をついた」を観れるのはあと何回もなかったり・・・

これを知れば、あの時の乃木坂はこうだったよね~なんて語れます!

これであなたも乃木坂通!!

こちらも併せてご覧ください!↓↓↓↓

https://pukusan.net/2020/02/12/nogizakacinema/

楽しんで読んでもらえると嬉しいです!

最後までご覧いただきありがとうございます!

次回もよろしくおねがいします!!

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ぷくさん
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