乃木坂46

【歌詞考察・意味】欅坂46「世界には愛しかない」

こんにちは!

ぷくさんです!

 

今回は、欅坂46の「世界には愛しかない」の考察をしていきたいと思います!

 

この「世界には愛しかない」がリリースされる当時、まだ私はポエトリーリーディングという技法を知らなくて、衝撃を受けた記憶を鮮明に覚えています!

 

では、いきましょう! 

 

このブログは乃木オタ歴7年の私が、新規の方向けにわかりやすいコンテンツを制作しています!曲の紹介・歌詞考察・ランキングなどなど・・・

ブログを読んでいただければ、他の人にも話すことができますので、布教活動のほどよろしくお願いします!

この記事の内容

曲紹介

欅坂46 OFFICIAL YouTube CHANNEL

2016年8月10日リリース 2ndシングル

作詞 秋元康、作曲 白戸佑輔

センター 平手友梨奈 

 

考察

今回は、フレーズごとに考察を進めていき、この曲の全体を把握していきたいと思います!

 

フレーズ考察

「歩道橋を駆け上がると、夏の青い空がすぐそこにあった。絶対届かないってわかっているはずなのに、僕はつま先で立って思いっきり手を伸ばした。」

 

ただじっと眺め続けるなんてできやしない この胸に溢れる君への想いがもどかしい

 

「真っ白な入道島」

まとめ

いつも見て頂きありがとうございます!

皆様に見て頂けることが、モチベーションアップになります!

 

今後もよろしくお願いいたします!

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